カリカセラピPS501はパパイアの未熟果の中でもエネルギーの強い果実を厳選し、果皮、種子果肉からの果汁を酸化させず取り出し、酵母・酵素そして、乳酸菌を加え、醗酵・熟成・自然乾燥乾燥させた乳白色の顆粒状で美味しいパパイア醗酵食品です。
カリカセラピPS501は、単一成分の抽出や科学的処理は一切行われていません。また、ビタミンやカルシウムなど、他の物質を混合及び増量もしておりません。
カリカセラピPS501は、すっきりした自然の甘味をもっています。砂糖の甘さを100とすると、30%程度のすっきりした自然の甘味です。さらに虫歯の原因菌である〈S・ミュータンス菌〉に利用されにくい単糖類の性質をもっており、砂糖に比べて歯垢や乳酸の生成が少ないことが知られています。
次に、
カリカセラピPS501は、胃酸などの影響を受けにくい性質をもっており、「PH=1.2(強酸性)さらに100度でも活性が全く衰えない。」という実験結果がでています。
これらの理由から、カリカセラピは、他の食品とは違い(自然薬の場合、実際に経口投与されると、胃酸などの影響で活性を失う成分が多い。)小腸や大腸へとスムーズに行くことができ、おなかの中の腸内細菌に利用されて、炭酸ガスや細菌の菌体成分として代謝し、結果として腸内ビフィズス菌を増加させる作用、整腸作用が働くことにつながるのです。
さらに体内の酸化に最大の効果を有するのが、カリカセラピPS501なのです。